石膏ボード

石膏ボード処分

こんな方からのご依頼を頂いています。

  • 役所や役場で回収を断れた
  • 建築廃材や産業廃棄物の捨て方がわからない
  • いま利用している業者さんよりもっと安い業者を探している
  • アスベストの石膏ボードを捨てたい


石膏ボードの処分でお困りでしたらカイテキ産廃へご相談ください。

当社では一般家庭や建築現場などで出た石膏ボードを安く早く回収しにお伺いしたいます。

個人様・法人様問わずお気軽にお問い合わせください。
個人様からのお問い合わせは必ず写真が必要です。写真が無いと回収当日に料金が高くなる場合があります。
※理由としましては個人様から聞いた情報と実際にプロ判断した物が違うと言うことが良くあるからです。

※トラブルを避けるため、写真をお送りください。

目次

処分費用

基本料+処分費+オプション=お支払い金額

スクロールできます
基本料回収場所によって異なります。
少量新品 1kg100円 通常 1kg~200円
大量1㎥ 新品・新築12,000円 通常15,000円~

※アスベストやミンチ状の場合にはお見積り必須です。

石膏ボードは
真っ新のキレイな状態→クロスやペンキが付いている物→袋にボードやそれ以外のゴミが混ざっている→ミンチ状になっている→ミンチ状の物とゴミが混ざっている順番で費用が高くなっていきます。

※岩綿吸音板・ジプトーン等、付着物がある場合には高くなります。

詳しい金額につきましては直接お電話またはメールにてご相談ください。

回収処分事例

アスベストやヒ素入り(OYボード)は別料金

アスベストやヒ素入りのボードは上記費用とは異なります。事前にご相談下さい。事前にお知らせ頂けない場合で現場で判断出来ない場合にはや処分場で断れた場合などは回収不可または返品になります。

アスベストやOYボードの見分け方とは?

石膏ボード・アスベスト見分け方

一番簡単な方法としましては剥がした際などに裏に書かれている製造番号や型番、製造年月日などを見る事です。
分からない場合には少量の場合にはアスベスト扱いで処分するのが一般的です。
大量にある場合にはアスベストの検査をする方法があります。アスベストの検査をしてアスベストが含まれていなければ、通常の石膏ボードとして処分が可能です。

当社ではお客様の代わりにアスベスト調査の資格を持つスタッフが調査の代行(有料)で行っております。

よくある質問

200円以上かかるボードってどんな物ですか?

1kg200円以上かかる物は、濡れているものやミンチ(粉々)、他のゴミと一緒に混ざっている物などの場合には200円以上かかります。

エレベーターが無くて運び出すのが大変なのですが、運び出してもらえるのですか?

石膏ボードを処分するのに厄介なのが搬出です。部屋から剥がすだけでも大変なのにそっから搬出までとなると一人では出来ない!って場合にはカイテキ産廃が運び出しいたします。2F↑の階段での搬出は別途料金がかかりますが、当社スタッフが全て搬出いたします。お気軽にご依頼ください。

袋詰めしないといけないの?

袋詰めが必要な場合にはオプションで当社スタッフが行います。面倒な場合にはご依頼ください。

最短でいつ来れますか?

基本即日対応を心がけております。空いていれば当日ご予約OKです。ボードの処分がお決まりになりましたらスグにご連絡ください。なるべく早く、安く、対応いたします。

お客様の声

自宅のリフォームをしていて産業廃棄物をどこに捨てればいいかわかりませんでした。WEBで見つけて電話をしたらすぐに来てくれて石膏ボード以外にも色々な物を処分出来て便利でした。

(建設)現場で少量の石膏ボードが出た際にはいつも持って帰って溜まったら捨てていましたが、カイテキ産廃さんでは少量でも安く処分出来るので毎回利用するようになりました。いつも助かります。

自宅が古く、たまに石膏ボードが剥がれてしまって処分に困っていましたが、貴社をみつけてからは心配事がなくなりました。

ご依頼いただく理由ランキング

ご依頼の理由ランキング

1位:解体工事やリフォーム工事で出た石膏ボードやDIYで作った部屋を解体した際に出た時
2位:物などをぶつけて壁を壊してしまった。
3位:ペットのおしっこが気になるので石膏ボードを張り替えた

このような理由でご依頼いただく事が多いです!

マニフェストの発行

カイテキ産廃では紙のマニフェスト以外に電子マニフェストも対応しています。電子マニフェストの場合には事前にご相談ください

電子マニフェスト

プラスターボードと石膏ボートの違いとは?

プラスターボードと石膏ボードに違いはなく、どちらも同じ建築材料を指します。「石膏ボード」は日本で広く使われる正式名称で、「プラスターボード(PB)」は建築業界や施工現場でよく使われる呼び名です。住宅やマンション、オフィスの壁や天井の下地材として広く採用されており、耐火性や施工性に優れていることから、日本の建築現場では欠かせない内装材となっています。

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